戸田真琴のトーク&上映イベントがヒカリエMADOで開催 ゲストに飯田エリカ

イベント『わたしが、わたしを愛する日 -戸田真琴が贈る映画上映×トークイベント-』が3月22日に東京・渋谷ヒカリエのMADOで開催される。

同イベントでは、「Fika」で性について考えるコラムを連載中の戸田真琴と共に「この時代・この世界に女として生きるわたしたちが、自分自身を愛する方法」を模索。

イベントの前半では、2019年に制作された戸田真琴の初監督作品である短編オムニバス映画『永遠が通り過ぎていく』の上映および本編の内容についてトークを実施。写真家の飯田エリカがゲスト出演する。

後半では、戸田自身が執筆や制作のテーマとして論じてきた「女性として生きること」についての苦しみや喜び、疑問、希望、フェミニズムの健やかな在り方を探っていくための対話を参加者と共に試みる。

現在イベントへの参加応募を受付中。定員は抽選で25人となる。参加の際はマスク着用が必要となる。

『アリアとマリア』 ©2019 TODA Makoto



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「幸福度が高い」と言われる北欧の国々。その文化の土台にあるのが「クラフトマンシップ」と「最先端」です。

湖や森に囲まれた、豊かな自然と共生する考え方。長い冬を楽しく過ごすための、手仕事の工夫。

かと思えば、ITをはじめとした最先端の技術開発や福祉の充実をめざした、先進的な発想。

カルチャーマガジン「Fika(フィーカ)」は、北欧からこれからの幸せな社会のヒントを見つけていきます。

スウェーデンの人々が大切にしている「Fika」というコーヒーブレイクの時間のようにリラックスしながら、さまざまなアイデアが生まれる場所をめざします。

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